4ヶ月ぶりの再会!

FM COCOLOを離れて4ヶ月ほどが経ちました・・・。

時々メッセージなどのやりとりもしていましたし、

Facebookの投稿などで元気にしているのも知っていましたが、

ようやくおよそ4ヶ月ぶりの再会を果たしました。

 

我らがKamasami Kong!!

 

 

コングさんが昨年12月に古希のお誕生日を迎え、

そのメモリアルな誕生日をお祝いしなければ!と

これまでにもいつもお誕生日のたびに声をかけてくださっていた

天保山ギャラリーの皆様と集ってきました。

 

しかも、コングさんには、私が来ることは内緒。

 

待ち合わせのホテルのロビーでコングさんが私を見つけた時の顔ったら!

理想的な「びっくり仰天!」なお顔。

「ワオ!!マミコーー!!ナンテサプライズダー!!」とコングさん。

 

そこからは久しぶりのマミコング炸裂(笑)

美味しいご飯をいただきながら、

積もり積もった話に花を咲かせました。

嬉しい再会の場面を作ってくださった

天保山ギャラリーの社長さん、ありがとうございました!

 

その後は、デザートタイム。

コングさんのお誕生日ケーキを届けてくれたのは、

リッツカールトンホテルのキャラクター、リオン君。

 

その後、切り分けられたケーキを見てびっくり。

私のお誕生日もお祝いしてくださっていました。

リオン君が私にも届けてくれました♡
書かれていた言葉は嵐の曲のタイトル。 ちなみにコングさんのプレートには同じく嵐の「HERO」のタイトルが。

 

私だけではなく、

その場にいた11月から1月に誕生日を迎えた

ギャラリースタッフや画家さんも呼んで、

みんなでハッピーバースデー。

新しく入るスタッフには

「天保山ギャラリーファミリーへようこそ」のお祝い。

ものすごく幸せな空気が漂っていました。

天保山ギャラリーの社長さんのサプライズ上手は

前からちょくちょく感じていたのですが、

今回も愛情たっぷりのサプライズに驚きながら

とても幸せな気持ちにさせられました。

 

人を大切にするって、ちゃんと相手のことを知り、

相手が喜ぶことを一生懸命考えて、行動することで

すごく伝わるのだなと教えてもらいました。

いつもおもてなしをしていただいてばかりなので、

私もちゃんとご恩返しができる人になりたいなぁ。。。

 

 

久しぶりのコングさんは、やっぱりコングさんでした。

ダジャレを言い、甘いもの食べたらテンション上がる、

そして誰にも等しく優しい、レジェンドでした。

 

ちなみに先週の月曜日はコングさんを祝うパーティーを

FM COCOLOのみなさんで開催されていまして

私はそこにはビデオメッセージでしか参加できておらず

とても残念に思っていました。

今回、面と向かって「おめでとう!」が言えて本当に良かったです。

 

我らがラジオヒーロ。これからもお元気で♡

また会いましょう!

ライブ出演のお知らせ(2020/02/01)

今週末24日(金)から

しばらくの間関西へ帰省します!

お仕事もいくつか兼ねているのですが、

実は私の所属バンド、トリヲ座Pの出演する

ライブイベントもあるのです。

私のマブダチ、シンガーのTammyちゃん企画のライブです。

 

おかげさまでチケットもいい感じで売れているそうなので、

もしも「行ってみようかな」と思っていてくださる方は

お早めにチケット手に入れてくださいね。

 

プロのミュージシャンが声をかけてくれたライブに

アワアワしている私たちのバンドはともかく、

他の出演バンドさんたちの演奏が良いことは間違いなしです!(笑)

2 / 1(土)
大阪.福島 「THIRD STONE」
⚫︎Tammy &ハリケーン☆マッシュ presents
『Funny music friends』

【時間】Open 17:30 / Start 18:30

【料金】前売 ¥2,500 /当日 ¥3,000 (Drink別)

【共演】URAMADO

トリヲ座P ←これがうちのバンド。2番手で出演です。

PJY(from岐阜)

Tammy&ハリケーン☆マッシュ

【会場】大阪市福島区福島8-8-3ランドマーク福島B1-2

【問合せ・店頭予約】08032527577

【店頭WEB】http://www.3rd-stone.jp

【チケット予約】http://www.tammyyanen.com/ticket

【FBイベントページ】https://facebook.com/events/463931774235725/?ti=icl

 

 

関西に帰って早々に、

バンドのライブ前最後の音合わせ♪

このワクワクとドキドキのブレンドが、たまらんのです。

YUMMYなブラウニー

沖縄に来てから、お友達と美味しいレシピを交換したり

一緒にスイーツを作ったりする機会がちょっぴり増えました。

 

私、お料理はしますが、スイーツ作りってあんまりしなかったんですよね。

だから、スイーツの美味しいレシピをあまり知らない。

 

関西にいる時からのお友達(アメリカ人・沖縄在住)が

焼き菓子を作るのが上手で、

時々彼女にスイーツレシピを教えてもらっています。

 

 

彼女お得意の美味しいブラウニー。

先日作り方を教えてもらいました。

私もちゃんと1人で作れることが実証でき

教えてくれた彼女にも「合格!」と言ってもらえたので

ここでご紹介!

 

YUMMY ブラウニーのレシピ(約20×15cmの耐熱皿1枚分)

・バター 120g

・卵 2個

・砂糖(グラニュー糖がいいのですが、私は今回きび砂糖を使用) 1カップ

・バニラエクストラクト 5cc

・ココアパウダー(砂糖などの入っていないピュアココア) 80cc(1/3カップ)

・小麦粉 80cc(1/3カップ)

・ベーキングパウダー 1.25cc

・塩 1.25cc

 

1 バターは湯煎、または電子レンジなどで溶かしておく。

 

 

2 卵2個と、砂糖1カップをボウルに入れて、しっかりと混ぜる。

友達からこのレシピを教わった時はグラニュー糖を使用しましたが、普段グラニュー糖を使わない私はきび砂糖で代用。

 

3 そこにバターとバニラエクストラクトを加えてしっかり混ぜる。

バニラエッセンスでも代用可ですが、バニラエクストラクトの方がより美味しく仕上がります!

 

4 そこにココアと、小麦粉、ベーキングパウダー、塩を加えてからしっかり混ぜる(この辺りでオーブンを180度に余熱開始)。

今回はHershey’s ココアを使用。とにかく砂糖などの含まれていないピュアココアというのがポイントです。

 

5 耐熱皿に霧吹きでちょっぴり水を吹きかけてから、クッキングシートを引き、そこに4の生地を流し込んで平らにし、180度で30分焼いて出来上がり!(元々のレシピでは175度で30分でしたが、うちのオーブンは10度ごとの温度設定しかできないので180度で焼きました)

 

コーヒーと一緒に食べたら最高。

ミルクと一緒に食べてもこれまた最高。

焼きたての熱々を食べるのも美味しいですよー🧡

悩めよ乙女

2020年1月6日(月)。

今日から仕事始めという方も多いのでしょうね。

 

沖縄の大動脈でもある国道58号線には

「初荷」という赤い幕をつけたトラックが連なっていました。

 

おめでたいような、華やかな雰囲気が届いてきて

私の顔もほころんでいました。

 

 

そんな今日、娘の学校も3学期スタートです。

小学校生活最後になる学期です。6年生の3学期。

まぁ、この時期の子供は思春期真っ只中でややこしい

とも言えるわけで、娘も娘なりの凸凹と格闘しております。

 

 

彼女は5年生の時に、

生まれ故郷の奈良で、人種差別やイジメに晒されました。

アメリカ人の父親がいるというだけで

なぜ彼女の人格が否定されるような傷つけられ方をするのか

子供心に何度も考えたと思います。

 

 

そして沖縄に移住をして、

外国にルーツを持つお友達がたくさんできました。

彼らと一緒にいる時が1番楽だと娘は言います。

なぜなら、自分のままで居られるから、と。

私から見ても、彼らと一緒にいる娘は

自分が正しいと思うことを躊躇なく表現することができて

伸び伸びしているように見えます。

 

 

一方で、地元の公立の小学校に通う娘の

同級生のほとんどは、島生まれ、島育ちの子です。

私たち家族とは、暮らしてきた環境も知識も文化も違います。

私にはその違いが面白くて、色々調べてみたり、

地元の人に教えてもらったりすることを楽しんでいます。

だってこういう文化や環境の「違い」を知れば知るほど

自分の幅が広がって、価値観の多様性にも気づくチャンスが

増えますよね。なんとありがたい経験か。

40代後半になっても、まだまだ学びの日々です。

 

 

でも、最近気になるのは

子供達の中で蔓延する「同調圧力」。

みんなと同じじゃなきゃダメだ、というプレッシャー。

いつから子供たちはこんな不自由になってしまったのでしょう。

奈良にいても、沖縄にいても同じようなことを感じます。

 

 

 

沖縄生まれ、沖縄育ちの子が多いクラスの中で

「みんなと同じ」でいることは、奈良で生まれ育ち、

沖縄暮らしはまだ数ヶ月、という娘にとって

不可能でしかありません。

知識も足りなければ、経験してきたことだって違います。

もちろん親として私が娘に沖縄の文化を

教えられるはずもありません。

だから「同じであること」を期待されても、それに

応えることはまだまだ難しいわけです。

 

 

加えて、一部の人に限りますし、

ある程度の覚悟はしていましたが、

私たち一家が本土から来た、というだけで不快な人も

残念ながらおられるそうです

(地元の方が「そういう人は一定数いる」と教えてくれました)。

子供達の中にはその不快感をストレートに表現する子もいます。

もちろんそれはおかしいよと、

娘をかばってくれる子もいます(ありがたい!)。

 

 

同調圧力、そして「よそ者」扱い・・・。

こうしたチクチクに晒されることもありつつ、

娘がありのままで一緒に過ごせる友達に助けてもらいながら

暮らしています。

 

 

そんな娘と昨夜ゆっくり語り合う中で

実感したことがありました。

あぁ、この子は今、自分というアイデンティティを作る

真っ最中なのだなぁと。

 

「○○さんのおじちゃんはすごくすごくいい人で

とても優しいけど、怒った時なんかは特にキッツイ言葉遣いで

あれは真似したくないなぁと思う」とか

「△△さんは勉強家だし、努力もすごくしているのが伝わる。

ただ、なんとなく視野が狭い気がするんだよね」

などと、生意気発言全開で、

周りの大人を分析しています。

 

 

私もそうだったなぁと思い出しました。

将来、子供に「早くしなさい」と言う大人にはならないと

せっかちな母を見て思ったり。。。

というのも当時の私はすごくノロマで、

何をするのにも時間がかかっていました。

母は私に「早く」と言い、当時の私は

「これでも急いでるのに!」と思っていたのです。

当時の私も、今の娘と同様、

身近な大人に対しての批判的な目を持ちながら

自分はどんな大人になりたいかを考えていたのでした。

とか言いながら、実際は娘に「はーやーくーーー!!」とか

言っちゃう母になってしまってますが。とほほ。

 

 

この1年半ほどの間は、娘にとって

ユダヤ系アメリカ人と日本人の両親に生まれた自分、

本州、関西で生まれ育った自分、

ということを、嫌が応にも実感させられる日々だったはずです。

しかも「周りと違う」という理由で始まる嫌がらせのせいで。

それは彼女を苦しめ、自己肯定力を下げることもありました。

 

何度も娘は言っていました。

「なんで同じじゃなきゃいけないの?」と。

私は常々、エースの4番ばかり9人集めたって、

野球チームとして成り立たない!と言います。

足の速い選手、投げるのが得意な人、大きな声で応援できる選手、

など色々な人がいるからいいチームになるんじゃないの?って。

補え合えるから、強くなれるんじゃないの?って。

だから「みんな同じでいることが良い」と思うなんて

ナンセンスだ!!という考えのもと、子育てをしています。

まぁ、そんな親に育てられている娘に「みんな同じ」を

求めても、できませんよねぇ。

もともと個性の強いタイプだし。

そして大人になれば、その「違い」を活かすことができる。

その「違い」を認めてくれる人はもっと増えるよと

ずっと娘には伝えています。

 

彼女にとって、どの地に暮らしても

この思春期は決して楽な時期ではないのかもしれません。

でも、「自分ってどういう人なのか」

「どんな大人になりたいのか」ということを

具体的に考え始める年齢になってきた彼女には、

ここまで経験してきた「違い」を実感する出来事が

自分を客観視する目線に繋がっているのだなとも感じています。

 

 

そうやってアイデンティティを築いていけばいいのさ。

もちろん今「こういう大人になりたいな」という思いは

成長するに従ってどんどん上書きもされていくし、

結果的にはイメージしていた大人と全然違うタイプに

なるのかもしれない。

でも、そのプロセスが自分を作っていくのだよ。

だから、しっかり悩めよ乙女。

 

私はそんな風に娘を眺めています。

 

 

 

助けてくれる友達、理解し合える仲間を大切にしてほしい。

人生はやり直しが効くし、正解不正解だけで判断なんてできない。

まだまだ迷ったり、Uターンしたり、

地図を広げて立ち止まったりすることだらけだと思うけど、

それも大切なプロセス。

最短距離で歩こうとしなくていいよ。

 

 

なんてことを思っています。

私だってええ歳なのに、未だ迷ったり転んだりしています。

決して器用なタイプとは言えない娘は、これからの人生

途方に暮れてしまうことも何度もあるでしょう。

逆に調子に乗って周りの風景を見ることなく暴走することも

ありそうです(笑)

 

そんな時、

真横を伴走して地図を一緒に見てあーだこーだ言う親よりは、

道を照らす街灯になったり、

足を止める石ころになったり、

その程度の存在で見守っていける親でいたいなと思います。

彼女の人生の道は彼女が歩くものですから。

 

 

「家族は文化の最小単位」と、

大学の家族社会学の授業で習いました。

今はその言葉の意味が実感できるようになりました。

夫が両親から受け継いだ文化、

私が両親から受け継いだ文化、

それが合わさって我が家の文化になっていき、

それが娘の文化になっていく。

 

だから、誰かと同じなんてことはあり得ないのです。

だけど、誰かと違うから、混じり合うことができない

ということでもないと思います。

「違い」は楽しむことも、愛することも、面白がることも、

そして融合して何か別のものを生み出すこともできると

私は信じています。

 

娘が将来誰かと出会って、家族になる日が

来るかもしれません。

その時はその人と一緒に彼らの文化を作っていくことになるでしょう。

 

そして私はその時、私とはまた違う文化を作り出した娘のことを

面白がり、誇りに思うに違いありません。

音楽がもたらす効果

できれば健康でいたい。元気にアクティブに歳を重ねたい。

こういう願いは多くの人が持っていることでしょう。

だけど現実はなかなか厳しいもの。

ストレスのかかる現代社会をどう生き抜くのか、

悩んでまたストレスがかかっちゃったり・・・。

 

 

私は沖縄に来てから三線を始めました。

毎日ちょっとずつできることが増えていくのは

達成感があって、シンプルに幸せ。

うちの夫は沖縄で暮らすようになってから

ギターを練習することが増えました。

前から少しは弾いていたのですが、真面目に練習すると

彼もまたできることが増えているようです。

 

時々ギターと三線で一緒に演奏したりしており、

奈良で暮らしていた時よりも音楽を演奏する暮らしになっています。

 

 

そんな時に見つけたこの記事。

「音楽制作が人間の健康的で幸福な生活につながる」

という内容の記事には

「音楽制作や演奏をすることで、

高齢者は身体的な健康の悪化を減少させることができ、

ある種の薬物療法の必要性を減らすことにもつながるとのこと。

ちなみにピアノ演奏はキビキビ歩くのと同じ程度、

心臓を動かす運動になるとのこと。

さらに音楽制作は脳の発達を促し、

器械的な楽器演奏の練習は脳内の灰白質に影響を与えるという」

 

「音楽が不安とストレスレベルを最大で65%まで軽減するという研究結果」

 

と言った、音楽好きには嬉しい内容が書かれていました。

 

 

別にこの記事を読んだからというわけではないのですが

確実に音楽熱が高まっている私たち夫婦。

さらに沖縄でお友達になったファミリーがウクレレを

持っておられて、少し触らせてもらったために

「ウクレレ欲しいね〜」と冬休み中に盛り上がってしまいました。

 

そんなこんなで、お正月最初の営業日の楽器屋さんを

数軒巡ってきました。

 

 

ウクレレを探しに。

 

この照屋楽器店は、沖縄を訪れる多くのミュージシャンが

立ち寄っているお店で、信頼感抜群。

たくさんのミュージシャンのサイン色紙がお店を飾っていました。

色々なウクレレを試奏しましたよ。

 

ほかにも楽器屋さんを巡って、ついにお気に入りのウクレレを購入!

ウクレレといってもソプラノ、コンサート、テナーと

サイズも色々なのですが、

私たちはテナーウクレレを買いました。

 

私にとっては初めてのウクレレ体験だったのですが、

音の気持ちよさと、ギターと比べるとコードを奏でるのも

とてもシンプルなので、練習も捗る捗る!

 

最初にチャレンジしたのは

ビートルズのSomething

 

ポール・マッカートニーの来日公演で、

ジョージ・ハリスンの思い出を語り

ウクレレでこの曲を歌ってくれたことを思い出したからです。

 

ウクレレを弾くポールのこのライブ動画、めっちゃ感動ですよ。

Paul McCartney Something Live at Anfield Liverpool 1st June 2008

 

 

そして、昨夜はウクレレを触らせてくれたお友達に

お家での新年会にお招きいただきました。

美味しいお料理いっぱいのハッピーな時間で、

みんなが程よく酔っ払ってきた頃から、セッション大会。

 

夫はギター、私は買ったばかりのテナーウクレレ、

お友達の旦那さんは自前のソプラノウクレレで。

私の初めてのウクレレセッションをどうぞ!(笑)

こちらも大好きな曲。

Hallelujah 〜a guitar & 2 ukuleles

 

 

この組み合わせで音楽を演奏したのは初めて。

しかもウクレレを買ってから丸1日しか経っていない状態ですので

色々ごまかしてますが(笑)

とりあえず楽しかった!

 

 

これからもウクレレ、三線共に練習していきます!

 

お耳汚し動画をこれからも投稿するかと思いますが

よかったらお付き合いくださいませ♡

あけましておめでとうございます

2020年、明けました。

明けて3日目で、ようやくこちらで新年のご挨拶です。おそ。

 

2020年、ちょっとずつ新しいことを始めていこうと思っています。

その1つとしてビデオ日記を始めることにしました。

 

日記、と言っても

新年のご挨拶を1月3日になってからアップする女ですから、

毎日アップするはずがございません。

時々だけど日記です。

 

昨年9月末にラジオのお仕事を離れてから、

今日に至るまで、本当にたくさんの方からSNSなどを通じて

メッセージをいただいております。

その中には本当に本当にありがたいことに

「真美子さんの声が聴けなくなって寂しい」というものが

とてもたくさんありました。

みなさん、優しい。本当にありがとうございます。

 

ラジオの電波を通してという形ではありませんが、

今や誰もが発信できる、世界77億人 総メディア社会です。

というわけで、私もあんまり使っていないYouTubeアカウントを使い

このサイトに私の小さな日常を写したビデオを時々UPしていきます。

 

というわけで、第一弾はこれ!

Happy New Year from Okinawa 2020

 

本年もどうぞよろしくお願いします。

 

小谷真美子