りんご様様

朝からバレエ、夜までバレエ。

朝ごはんを食べたら、きっと夜まで帰ってこない娘。

何時に帰るか分からない・・・。

 

お弁当を持って行きました。

ネギ入り卵焼き、ハーブソーセージ、たらこおにぎり、ピーマンとナスの味噌炒め、自然薯の梅和え、きんぴらごぼう。

 

絶対これだけではエネルギー不足なので、あとはりんご1個。

 

果物の果糖はエネルギーに素早く変わってくれます。

リンゴ酸などの有機酸は乳酸を減らして、疲労回復効果も。

それから殺菌作用も持っています。風邪の季節の補食にいいですね。

食物繊維も豊富な分、しゃきっとした食感で食べ応えもありますね。

 

アスリートには嬉しい働きいっぱいのりんご。

この冬はりんごを箱買いして、キッチンの床下収納に入れて保存しています。

ここはお酒の保存にもいい場所なのですが、果物にもぴったり。

温度も湿度も低くて、とってもいいのです。

 

りんごさん、ありがとう。あなたが娘のバレエを支えてくれているわ。

あ、ちなみに私、娘がお腹にいる時のつわり中、

数少ない食べられたものがりんごでした。りんごサイコー。

おじさま酵素?

【この投稿に特に広告の意図はありません。どの企業からも金品の提供などは受けておりません】

 

娘の話ばかりで恐縮ですが、

先週のバレエの公演後、1週間ほどレッスンがお休みになりました。

それまで食べすぎないように我慢していた彼女も、

公演後すぐに「焼肉食べたい!!」とモリモリ。

体が肉を欲していた!って感じの見事な食べっぷりでした。

基本的に食べるの大好き、好き嫌い無しという娘が

「わぁ、お腹いっぱい食べた〜」と満足気な笑顔を見せていました。

 

その後、ボチボチ現実に戻ってきて

「レッスン再開前にもう少しスッキリしておきたいなぁ」と言い出した娘。

私としては「ダイエットなんてやらなくてええんちゃうの?」

って感じだったのですが、

バレリーナとしての自覚は大事なことだと思いますし、

体に影響がない程度のダイエットを計画しました。

 

でもダイエットって一人でするのはしんどいですよね。

ですから、私と夫も一緒に

2日半のファスティング的ダイエットをすることにしました。

 

今回娘がどうしても試したいと言っていたのはお嬢様酵素Jewel

 

フィギュアスケートのメドベージェワ選手がアンバサダーを務めているそうで、

可愛いYouTuberさんたちの間でも人気なんだとか。

 

酵素ジュースにマンナンタピオカ入りというこの商品を

牛乳、豆乳、炭酸水、ヨーグルトなどで割って1食置き換えるというダイエットです。

「これだけを食事にする生活を2日続ければ即痩せ!」

 

みたいな謳い文句も書かれていたのですが、

なんせ成長期の子供ですので、これだけを食べ続けるのは絶対禁止。

 

1日1食は、お嬢様酵素Jewel、

あとはスープやご飯少なめのおじやなどにしました。

脂肪分はほとんど摂らず、

消化にいいものだけを食べるという生活を2日間。

お腹が空いたら、お茶を飲む。

水分は1日2リットルを目標に。

 

栄養バランスはしっかり考えて、体の不調が起こらないよう、気をつけました。

 

 

その結果、2日半で

娘は1.5キロオフ。

夫も私も約2キロのオフとなりました。

 

痩せたこと以外によかったこと。

 

1 胃が小さくなったこと

スープなども、ちょっと食べたらお腹が満足!という感じになりました。

 

2 昼間の眠気が軽減されたこと

ランチの後、眠くなったりしませんか?

それがほとんどないというのは、とっても快適。

なんだか軽快に動けました。

 

3 何を食べるかを厳選するようになったこと

1回の食事で、何をどう食べるか、どういう順番で食べるかも

含めて、じっくり考えるので、食のありがたみもすごく感じます。

 

などなど、メリットはいろいろありました。

 

続いてはデメリット。

1 空腹

もちろんお腹は減ります。「お腹すいたー」と家族の誰かが言い出したら

「この空腹の瞬間、あなたは痩せているのよ!」と励ます(笑)。

 

2 買い物が辛い

スーパーやデパ地下、パン屋さんやケーキ屋さんなど、

街に溢れるいい匂いの誘惑に負けないように頑張りました。

 

3 レシピ作りが辛い

一人でダイエットをしていると、自分は食べないのに家族のために

ご飯を作るのはなかなかの苦行。

そうならないように、家族全員でダイエットしようと決めたのに、

私は番組でご紹介しているレシピを作らねばならない・・・。

美味しいのができたら、試食はほんのちょっぴり。

あとはダイエット終了後に食べるように冷蔵保存にしました。

 

4 味に飽きる

甘いものがあまり好きでない我が家にとって、

お嬢様酵素のマンナンタピオカの酸味は、とてもありがたかったです。

とはいえ、甘酸っぱいだけのご飯っていうのもやっぱりさみしい。

しかもお嬢様酵素以外の食事も、スープ1皿とか、おじや1ボウル

と言ったワンプレートもの。

いわゆる日本の定食のような、様々な味のものをバランスよく食べる

というのは、本当にいいものだなぁと改めて思いました。

 

5 あっという間に痩せたから、リバウンドに気をつけねば

身体は、自分に必要なエネルギー量に適応していきます。

つまり、急激に摂取カロリーを減らしたら、当然痩せるものの、

少ない食事をデイリーに続けていたら、ある一定以上は痩せません。

ダイエット中の停滞期の理由です。

停滞したら、ちょっと運動を増やすなどの負荷をかけると

また身体は痩せ始めますが、少ないエネルギーでも身体を維持しようと

いう風に人の体は変化していくんですね。

今、うちの家族みんなの身体は

「やばい!急激に痩せている!」と思っているわけです。

ここでどか食いなどしてしまったら、「よっしゃー、取り戻すぞ!」と

どんどん増やしていこうとするはずです。

 

だからこそ、大事なのはここから。

少しずつ、

量やタイミングに気をつけながら、通常食に戻していく。

「この体重が正常だよ。この食事量で、この体重を維持するんだよ」と

身体を騙していくという感覚ですね。

 

 

あーーー、書いてしまった。

リバウンドしないように、自らを追い込んでしまったよ、私。

2キロくらいのダイエットだったら、周りに分かるほどではないし、

リバウンドだって気づかれないはずなのに。

 

みなさま、私がふっくらしてきたら(今も十分ふっくらしているのだが)、

「リバンドしちゃったんだね。人間だもの。よしよし」と

優しい目で眺めておいてください(←すでに逃げ腰だわ 笑)。

 

 

まぁ、ダイエット&リバウンド防止は

多くの方にとって興味あるトピックスに違いありません。

まずは体が健やかに動くことを前提に、

これからも人体実験、いや、実体験も踏まえながら

書いていけたらと思っています。

 

余談ですが。

このお嬢様酵素って、どこから見ても若い女性をターゲットにした商品。

それを40代後半の夫が、いそいそとグラスに注いで

「今日は豆乳で割ろうかな」とか言っている図は

なかなかシュールでした。

 

お嬢様酵素ならぬ、おじさま酵素。

我が家のおじさまにも好評でした(笑)

 

冒頭にも書きましたが、お嬢様酵素の回し者では決してございません。

外れたつけまつげ

この週末、SNSの発信もせず、遠出することもなく・・・。

(グラミー賞の予想や、イベントの取材や、

YUMMY TOPICSのレシピ作りはやってましたけど)

 

娘のバレエの公演が今日6日に行われたため、

レッスンへの送り迎えや、

衣装の最終チェック(やっぱりほつれている箇所あり)や、

補食の準備やら、

細々動いたりもしていました。

 

とにかくこのところ気を遣っていたのは、体調管理。

 

インフルエンザも猛威をふるい、

風邪も蔓延しまくりな今日この頃。

「手、洗った?」「うがいした?」

「髪の毛乾かした?」「早く寝なさいーーー!!!」

 

などなど、どれだけ口うるさかったことでしょう。

 

「早く寝なさい」、とはいえ、この冬休みの間ほとんどバレエ漬けで

ひどい時は帰宅が22時半過ぎとか・・・。

12時間以上バレエスタジオにいるとか・・・。

冬休み中、バレエがお休みだったのは3日間だけ。

 

娘と一緒にバレエをやっている仲間たちも

寝不足でニキビができただの、

結膜炎が辛いだの、

口の周りにヘルペスができただの、

満身創痍の中、公演への準備を進めてきました。

 

寝不足なら、せめてしっかり食べて、体調整えなさい

と簡単に言えないのが、バレエの大変なところ。

本番を前に、衣装のサイズが大きくなってしまうような事態は

避けなければなりません。

長時間のレッスンに持っていく食料も、脂っこいものは避け、

でも糖質補給はある程度やってもらいたいし・・・と悩んだり。

 

 

とにかく、そんなこんなを経て、ようやく本番の日を元気に迎えました。

 

今日の私が用意した補食はこれ。

鮭と海苔のおにぎり、唐揚げ、ちくわきゅうり、ネギ入り卵焼き、プチトマトのお弁当に、一口サイズに切ったりんご、さけるチーズ。

 

バレエの本番の時の食事で気をつけたのは

・メイクが落ちないような一口サイズのもの。

・衣装を着たまま食事はしないのですが、万が一の場合に備えて、こぼしてもシミができにくそうな食事内容にする。

・栄養バランス。

・お腹ぽっこり、なんてことにならないように量はほどほどに。

・合間にちょこちょこ食べるので、小分けして。

・様々なスポーツ同様、本番前は消化のいいもの。

 

 

といったところです。

衣装を汚さないというのはすごく気配りしなければならず、

水筒にもお茶ではなくお水にして、ストローもつけて・・・

といった工夫も必要です。

 

食事のサポートくらいしかできない私ですが、

本番はお当番として、クロークの担当などもしつつ、

娘の衣装替え、ヘアアクセサリーの付け替えなどを

手伝うために楽屋と客席を行ったり来たり。

今日、万歩計をつけていたら2万歩は行ったんちゃうか?

っていうくらい会場内を歩きました。

足の裏がジンジンするなう。

 

 

でもね、そんなことはどうでもいいんです。

娘が思いっきり練習の成果を発揮できたから。

親バカに聞こえるかもしれませんが、

すごい成長を見せてくれたから。

娘が、娘らしく思いっきり表現していたから。

 

それですべて吹っ飛びました。

バレエのお迎え時間が遅くて、いつまでもお風呂に入れず

私も寝不足が続いていたことも、

決して少額とは言えない出演料に心拍数が上がったことも(笑)、

疲れと緊張感でイライラする娘に八つ当たりされたことも、

すべて吹っっっっっっ飛びました!!!

 

何より嬉しかったのは、

娘がカーテンコールで感激のあまりぼろ泣きしたこと。

 

ステージを作り上げる感動、やりきった喜びを

いっぱい味わわせてもらえた涙なんだなぁと、

本当に私も幸せな気持ちになりました。

そう、この醍醐味を知って欲しかった。

ジャンルは違えど、私も音楽やMCなどで何度もステージに立ち、

その準備の苦しみも、作り上げる達成感も知っているから。

だから娘にもこの病み付きな喜びを実感して欲しかったのです。

 

バックステージで、先生にご挨拶をしに行った娘に、

先生は素晴らしい言葉をかけてくれました。

もったいないから内緒ですが(笑)、

娘のこれからに、大きな影響をくれるようなあったかい光のような言葉。

ここまで厳しかった先生だからこそ、大きな意味のある言葉でした。

それで、また娘の涙腺は決壊してました。

証拠写真。

ここから15分くらい号泣が続きました。

つけまつげも外れました(笑)。

 

これまでで1番嬉しいまつげの外れ方でした。

 

いいもの見せてもらいました。

お疲れ様。ありがとう。

母としてあなたを誇りに思います。

高好感度男子

暑さのあまり投稿をサボっておりました。

と、クーラーの効いた部屋で書いている私の説得力ゼロ(笑)

 

とにかく暑いですね。

ご飯を作っているだけでも暑い。火を使うと、身体にこたえます。

夏場に揚げ物する人、尊敬します。

 

 

先日、夫は数日間の出張で家におらず、娘と2人で過ごしていた時のこと。

「ねーねー、今日がママと2人で過ごす最後の日だから、夜ご飯どこかに食べに行こうよ〜」と、猫なで声ですり寄ってくる娘。

暑いけど夜ご飯頑張って作るぞー!と思っていた私の気合いが、ゆるやかに溶けていってしまいました。悪魔のささやきやな、これ。そしてまんまとそのささやきに乗っかってしまった、意志の弱い私・・・。

 

「ただし、あなたは体操の試合も近づいているし、バレエのワークショップも6日連続で受けるんだから(今日もロシア人の先生からみっちり習っております)、あんまりいい加減な食事はさせたくない」と主張してみました。

 

そこで娘はアピールしてきました。

「バイキングに行こう!そこで私がいかに上手にバランスよく食べ物をチョイスするか見せるから」と。

 

 

はい。

結果から言いますと、娘の圧勝でした。

 

アスリートフードマイスター的視点から見ても、とてもバランスの良い選び方をしていました(腹ペコな娘はあっという間に食べ始めたので写真がなくてすいません)。

・生野菜のサラダ

・白身魚と蒸し野菜のイタリア風

・豆腐のバジルソース和え

・大根の煮物

・煮豆

・ナポリタンパス

・チーズダッカルビ

・きんぴらごぼう

・オレンジなどのフルーツ

 

といったチョイスで、カロリーも抑えめ、野菜やたんぱく質もしっかり取れて、牛乳・乳製品、果物というアスリートは特にしっかり摂った方がいい食材もきちんと選んでありました。

 

娘!よくできました!

自分の身体のことをしっかり考えているなと、私も嬉しくなりました。ドヤ顔の娘は、調子に乗った勢いで「デザート!」と言いながらフルーツにスプレーチョコを振りかけておりましたが(笑)ま、それくらいいいじゃん!

これだけはかろうじて写真に撮れました

 

そんな私たちのテーブルのすぐ近くに、中学生くらいの男の子たちが4人テーブルを囲んでいました。真っ黒に日焼けした細身の少年たち。明らかにスポーツをやっていそうなルックスです。「何のスポーツかな?水泳?サッカー?」とか、こっそり娘と話しながら見ていました(私の予想はサッカー部)。

 

彼らもそれぞれのお皿にバイキングを取りに行きました。

戻ってきた彼らのお皿を見て、娘の目が飛び出そうなくらいにまあるく見開きます。そして小声で「ママ!見て!炭水化物だらけ!!!」。

 

寿司

パスタ

チャーハン

焼きそば

フライドポテト

 

てんこもり〜!!!

 

というお皿がどーんと3枚テーブルに並んでいます。

「まぁ、彼らがサッカー選手で、さっき練習や試合が終わったとするならば、糖質をしっかり補給することは必要なんだけどね・・・」とフォローをしつつ、

やはり「野菜は?お肉は?果物は?」と思ってしまったのも事実。

 

きっと空腹のあまり、1皿目はとりあえずお腹にたまりそうな炭水化物中心に。

それでお腹が落ち着いたら、もう少しバランスを考えた野菜や、肉、魚を取りに行くのかもしれないなと思っていました。

しかし、彼らの2皿目も似たようなチョイス。炭水化物祭りは続く・・・。
あ、そこに鶏の唐揚げも加わっておりましたっけ。

 

でも、4人の男の子がいたのに、先ほど私は「お皿がどーんと3枚テーブルに並んでいます」と書いたのを、察しのいい読者の方なら覚えておられるかもしれません。

 

そう、4人中3人は炭水化物祭りに興じていたのですが、残りの1人がいたのです。4人でテーブルを離れてバイキングを取りに行き、最後にテーブルに戻ってきた少年。彼のお皿だけは違っていました。

 

ハンバーグにサラダ、白身魚と蒸し野菜のイタリア風(娘もお気に入りだった一品)、などなど、お野菜も肉も魚もしっかりバランス良く取ってあるではありませんか!

「あのお兄ちゃんだけ、すごくいい選び方しているね」と娘も気づきました。

周りの友達がフライドポテトを頬張っている横で、彼は美しいお箸の持ち方で、「うわ、この魚うまい!」とか言いながら大切に食べている様子でした。

 

 

なんか私、感動しちゃったんです。

 

彼らくらいの年の男の子ならば、大人の目のない場所でのバイキングで、自分が好きなものばかりをお腹いっぱい食べることって、すごく楽しいと思うんです。ある意味快感ですよね。炭水化物祭りをしていた3人の少年たちの気持ちも、十分理解できます。

 

だけど、おそらくスポーツをしているであろう様子(後で彼らがサッカーの話をしているのも聞こえてきました)から、体のこと、パフォーマンスのことを考えると、1食1食を大切に、何を食べるかを考える姿勢もすごく大切なはず。

よく、一流アスリートは「食事もトレーニングのうち」と言いますが、そこまでストイックでなくても、ある程度の食バランスを整えられる能力を、特にスポーツしている子供達には手に入れて欲しいと思います。

 

周りに流されず、自分が大事にしていることをちゃんと貫いているその少年の様子に、「いいもの見せてもらえたな」と、私までとても幸せな気持ちになりました。そして、彼はそういうバランスのいい食事を心から楽しんでいる様子だったことも、なんだか嬉しい光景でした。そしてその彼のチョイスをからかうでもなく、普通に接していた他の3人の男の子たち。彼らとの関係性の良さも、素敵だなと思いました。

 

あの少年は、きっとお家でも美味しいご飯をきちんと食べているんだろうな、そしてサッカーがうまくなりたいという気持ちをしっかり持っているんだろうなと感じました。その後、お代わりを取りに行った少年は、具材がたっぷりはいったお味噌汁も持ってきていました。本当に見ていて気持ちのいい食事をしている男の子でした。

 

そしてこれは、様々な要因が重なっていることなので一概に食だけが理由だとは言い切れないのですが、4人の中でその少年が他の3人よりも10センチ以上背が高く、体格もしっかりしていたのも印象的でした。あとの3人がドリンクバーでひたすらメロンソーダを飲んでいた一方で、その彼はお水を飲んでいたのも、よく覚えています。

 

 

食だけが全てではないけれど、やはり命を作るもの。

毎日体をコツコツと作り上げてくれるもの。

その生きる基礎をきちんと整えている様子だった少年は、とても魅力的に見えました。

 

さぁ、暑くてもバランスのいいご飯に!

もうすぐお腹を空かせてバレエのワークショップから帰ってくる娘のために、今からご飯の支度をします!

家庭でできる食中毒予防のポイント6つ

さぁ、本格的にアスリートフードマイスター2級の勉強が始まりました。

今回はマークシートだった3級とは違って記述式。知識を言葉にしてきちんと説明する力が問われるそうです。

 

というわけで、勉強する中で、あまりにも専門的な内容はともかく、「こういう情報は様々な人に役に立つのでは?」というものは「アス飯前!!」にも共有することにしました。

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